
■ チロリアンと、とり田が出会ったら…「チロリデン」ができました。
福岡で親しまれる博多銘菓「チロリアン」と博多の郷土料理・水炊きを届ける「博多水炊き とり田」。ふたつの味が出会い「チロリデン」が誕生しました。
サクッと軽いロールクッキーに、柚子が香る甘じょっぱさ。後味はピリッと。
ちょっと新しい、楽しい美味しさです。
お菓子と水炊き、異なる分野で福岡の味を届けてきたふたつのブランドによる新しい博多土産の提案です。

■博多銘菓「チロリアン」を手がける千鳥屋寛永7年(1630年)の創業以来、九州の地で約400年にわたり、お菓子づくりを続けてこられた千鳥屋。千鳥饅頭やかすていら、丸ボーロなど、受け継がれてきた味を大切にしながら、創意工夫を重ねてこられました。
1962年に誕生した「チロリアン」は、世代を超えて親しまれる千鳥屋の代表作です。発酵バターとミルクをたっぷり使った軽い食感のロールクッキーに、口どけなめらかなクリームを詰めた味わいは、福岡のお土産や日々のおやつとして、多くの方に愛されています。
社名:株式会社千鳥饅頭総本舗
公式サイト:https://www.chidoriya.co.jp/
チロリアンブランドサイト:https://tirolian.com/







