キャナルシティ博多(福岡市博多区住吉1)5階のラーメンスタジアムに3月25日、新規4店舗がオープンする。
今回出店するのは、東日本大震災で全壊した宮城・気仙沼の「気仙沼 かもめ食堂」、京都の中華そば専門店「新福菜館」、福岡の「大明担担麺」、再登場となる福岡の「らーめん二男坊」の4店舗。
「気仙沼 かもめ食堂」は、鶏ガラ・豚骨ベースに気仙沼特産サンマで作った香油をかけたスープが特徴の「かもめラーメン味玉のせしょう油」(850円)などをそろえる。
営業時間は11時~23時。
辛子めんたい風味の煎餅「めんべい」の発売25周年を記念したイベント「めんべいに会いに行こう!『見て・触れて・食べて』楽しめる体験型イベント」が8月18日から、博多駅構内の商業施設「マイング」で始まり、福岡県の古賀・広川サービスエリア、博多駅構内の「博多デイトス」で順次開催される。
企画展「ふくおかを駆けるのりものたち!ふくおかのりもの展 2026」が現在、福岡県庁11階「福岡よかもんひろば」で開催されている。
Park-PFI(公募設置管理制度)を活用した整備が進む明治公園(福岡市博多区博多駅前3)の開園日が8月7日に決定した。
博多駅の商業施設などで「めんべい」25周年イベント
安青錦、焦らず