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福岡アジア美術館で体験型アートイベント「魔法の美術館」

<七色小道> 坪倉輝明
©teruaki TSUBOKURA

<七色小道> 坪倉輝明 ©teruaki TSUBOKURA

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 福岡アジア美術館(福岡市博多区下川端町)で9月7日から、イベント「見て、触れて、遊ぶ 光と影のワンダーランド 魔法の美術館」が開催される。

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 見たり触れたりすると変化するアート作品を一堂に集めた光と影を使った体験型のデジタルアートイベント。全国で120万人を動員した人気イベントで、会場ではスクリーンの前で動くとその動きを記録し、音楽に合わせたダンスへ変える「Dancing Mirror」、カメラの前に立つと自分の顔がお化けやライオンなどに変わる「happy halloween!」などの作品を展示する。

 営業時間は10時~20時(最終日は18時まで)。入場料は、一般=1,000円(前売り800円)、高大生=800円(同600円)、小中生=500円(同300円)、家族ペア券(一般と小中生のペアで1,200円・当日会場で販売)。10月18日まで。

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