ホテルセントラーザ博多(福岡市博多区博多駅中央街)のチャペルが9月17日、全面改装オープンする。
以前は地下2階に設けていたが、利便性を考慮して控室や衣装室と同フロアの4階に移動した。新チャペルの名前はフランス語で「純白」の意味の「ブランシュール」。白を基調としたデザインで面積は79.1平方メートル。バージンロードの長さは10メートル。最大60人を収容できる。
新チャペルの開設を記念し、今月18日には模擬挙式や披露宴見学、婚礼料理の試食会などを行う。
「カレーと鉄板 Papad(パパド)」(福岡市博多区博多駅前4)がオープンして、8月24日で3カ月がたった。
辛子めんたい風味の煎餅「めんべい」の発売25周年を記念したイベント「めんべいに会いに行こう!『見て・触れて・食べて』楽しめる体験型イベント」が8月18日から、博多駅構内の商業施設「マイング」で始まり、福岡県の古賀・広川サービスエリア、博多駅構内の「博多デイトス」で順次開催される。
企画展「ふくおかを駆けるのりものたち!ふくおかのりもの展 2026」が現在、福岡県庁11階「福岡よかもんひろば」で開催されている。
Park-PFI(公募設置管理制度)を活用した整備が進む明治公園(福岡市博多区博多駅前3)の開園日が8月7日に決定した。
博多にカレーと鉄板料理の店「パパド」 15種のスパイス入りカレーなど
錦織圭、予選3回戦進出 全米テニス